人事労務の総合コンサルタント
助成金情報
Pマーク取得支援
ISO取得支援
IPO支援:労務部門状況調査
IPO支援:専門スタッフ派遣
新人事制度導入支援
労務管理の
アウトソーシング
各種研修の
アウトソーシング
人材派遣事業
人材紹介事業(医療)
モラール・サーベイ
セミナー情報
助成金とは?
助成金説明(I)
助成金説明(II)
助成金FAQ
受給者の声
ここでは様々な助成金受給の体験談をご紹介いたします。
ケース1
C製造業
創業
40年
従業員数
32名
55歳以上65歳未満の社員が数人いる。熟練した社員なので定年後もうちで働いてほしいと思っている。でも高齢者に高い給料を払いつづけるのはうちにとっても大きな負担だ。
コンサルタントに相談したところ就業規則を書き換えることによって、5年間で
450万円の継続雇用制度奨励金
が受給できた。さらに再雇用した社員の給料を大幅に下げたにもかかわらず、社員の実質年収はむしろ増えてしまった。助成金をうまく使っていけばこんなこともできるのかと感心した。
ケース2
R病院
創業
20年
従業員数
78名
看護士不足が当病院の悩み。だが、ベテランのいい人がみつかったのでぜひ雇いたいと思っている。でも人件費は増やしたくないと悩んでいたところ、よく聞いてみると彼女はシングルマザーだった。
母子家庭の母は
特定求職者雇用開発助成金
の支給対象者になるとコンサルタントから聞いた。彼女は公共職業安定所の求人紹介を受けて雇入れたので、半年後に
社員の平均賃金の3分の1
が助成された。さらに半年後にも賃金の3分の1が支給されるはずだ。前もって助成金のことを聞いていたので、スムーズに申請できた。
ケース3
T建設会社
創業
25年
従業員数
15名
経理の女性が結婚退職で辞めてしまったので、社員に建設経理事務の資格を取らせることにした。社内で建設経理事務の研修を行おうと思う。社内研修なのでまさか助成金はおりないと思うのだが……。
顧問契約を結んでいるコンサルタントに相談したら、社内研修でも
キャリア形助成金
が支給されると教わった。4月に事業内職業能力計画書を提出し、10月の導入後に奨励金と運営費用の1/3など、あわせて約
60万円
が支給された。うちのような小さな会社でも、これなら毎年社員に教育訓練が施せる。社員にも評判がいいので社内の士気が上がってきた。
ケース4
M酒店
創業
30年
従業員数
5名
継続雇用制度奨励金
という助成金については知っていた。59歳になる従業員もいるし定年後も雇おうと思っているのだが、10人未満の規模の小さな会社には適用されないと思ってあきらめていた。結局、得をするのは大会社ばかりなのか?
たまたま訪れた生保レディから助成金の条件が緩和されたと聞かされた。10人未満の企業にも年間45万円の助成金が支給されるという。早速紹介されたコンサルタント会社のアドバイスに従って手続を進めたところ、4ヶ月後に
継続雇用制度奨励金
が銀行口座に振り込まれた。助成金は、途中で条件が変わったり、知らないうちに新しい助成金が増えていたりするので、絶えず情報を得ておくことが必要と思い、うちのような小さな会社には不釣合いとも思ったが、コンサルタント会社と顧問契約を結んだ。今は、特定求職者の助成金を申請中である。
助成金とは?
助成金説明(I)
助成金説明(II)
助成金FAQ
受給者の声
COPYRIGHT(C) 2005 OEDO CONSULTANT INC. ALL RIGHTS RESERVED.